FC2 PPV 4852932 「なんで勃ってんだよ!」執拗な乳首責めに激昂は喘ぎ声に変貌 絶頂からの立ちバックで膝から崩れ落ちる美人OL
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【お客様の情報】
年齢:20代半ば
職業:大手精密機器メーカー勤務OL
体型:巨乳、美尻
バスト:推定Fカップ
服装:黒の長袖、デニム
■01:12〜 触診・指圧

施術台に座ってもらい、肩から順に上半身の触診を始めていく。
長袖のタイトなカットソーに下は少し緩めのデニムという最近の流行のファッションをしたお客様だが、服の上からでも分かる身体のラインに私は開始早々、興奮を覚えた。
肩の高さに左右差があり指圧してみると、「あ、やばーいw」と反応があるほど凝りが確認できた。
かなり愛嬌のあるお客様で笑顔も可愛らしく、指圧するたびに良い反応が返ってくる。
これだけ良い反応が返ってくると、もっと指圧して色々な反応が見てみたくなってしまうのが男の性(さが)だろう。
説明にもしっかり耳を傾け、その返答にも彼女は普段から愛想が良いのであろうと伺える。

その後、施術台に、仰向け・うつ伏せと順に姿勢を変えてもらいながら、さらに詳しく診ていった。
■08:29〜 着替え

触診・指圧を終え、次のオイルマッサージのために更衣室で着替えをしてもらう。
お客様が帰った後に映像を確認したが、自然体で着替えをする姿は必見です。
■11:17〜 オイルマッサージ
着替えを終えた後は、施術台に座った彼女を一瞥し、私の股間に一気に熱がこもった。
服を脱いだ彼女の身体は男性が最も好きな体型と表現してもいいであろう、程よい肉付きをしており、ボーダー柄のビキニがとても似合っている。
まずはうつ伏せになってもらい、全身にオイルを揉み込んでいく。
腰のマッサージをしていると、腰の下部が少し冷えている感覚があった。
冷えやすい方は姿勢により血流が悪くなり引き起こされていることがほとんどだ。
そこで冷えを解消していくために、太ももやお尻周りをを念入りにマッサージしていった。
次に仰向けになってもらい、血流の説明をしながら、太ももやお腹周辺を重点的にマッサージしていく。
彼女からは、「マッサージされていると気持ちいいです」という言葉もあり、リラックスしている様子だ。
すると彼女の口数が少しずつ少なくなってきた。
そしてマッサージを続けていくと、彼女のスースーという吐息が聞こえてくるではないか…。
私はマッサージを中断し、「お客様」と呼びかけながら肩をトントンと叩くが返答はない。
目の前のビキニ姿の美女に私はここまで懸命に抑え込んでいた欲求が一気に暴走した。

別室からベルトを持ってきて、彼女の体を施術台に固定していく。
怪しまれないよう静かにゆっくりとベルトを巻いていくが、その最中も私の興奮はどんどん高まっていき、股間ももう破裂しそうなほどギンギンになってしまっていた。
施術台に固定し終えると私は肉棒をズボンから出し、手でシゴきながら、彼女の身体に触れていった。
柔らかく揉み心地も最高だ。
触るだけでは満足できず、肉棒を彼女の身体に擦り付けていく。
先っぽからはどんどん我慢汁が溢れ出し、美女を汚していく背徳感に私は異常な興奮をおぼえた。
この時、私の理性はもう決壊していた。
彼女の胸のビキニの紐を静かに解き、胸を揉んだ。
こんな事をしては、彼女に気付かれてしまうのは当然だ。しかし、そんな冷静に考えられないほど私は興奮していた。
彼女は気づき、突然のことに少しパニックになった様子で「え…ちょっと…」と身体を動かそうとするが、ベルトで施術台に固定されている。
私は乳首開発のおもちゃを胸に当てた。

彼女は私の肉棒に気づき「なんで勃ってんだよ!」と罵ってくるが、私は「しっかりマッサージしないと」とだけ説明し、乳首を問答無用で責め続けた。
「ちょっと…やだ…」
「本気でやめてください…」少し泣きそうな声で嫌がっているが、少しずつその声は喘ぎ声に変わってきた。
そのとき、突然私の施術室をノックする音が聞こえた。
少し声が漏れていたのだろうか、何かあったのかと心配した他の先生が声をかけてきたのだ。
私は「施術中なので」と他の先生を追い返すが、彼女は急に大きな声を出しはじめた。
彼女は「いやです…」と一言返事し、私に従順になった。
従順になった彼女の乳首を責めながら、下半身のビキニの中にも手を差し込んだ。

ずっと嫌がっていた彼女だが、下半身は糸を引くほど濡れているではないか。
私が下半身を責めると彼女の喘ぎ声は大きくなっていき、全身をビクんとさせながら、絶頂を迎えた。
「ここからが本番ですよ」私は彼女に話しかけながら、下半身のビキニの紐も解いた。
そして脚を開かせ、正常位でゆっくりと挿入した。

まさに最高の抱き心地だ…
膣のヌルヌル感・締め付け、そして私の身体に当たる太ももやお尻…全てが格別だ。
私も思わず「あ〜すごい…」と声が出てしまうほどの気持ちよさだ。
私は時間も忘れ腰を振り続けた、その間、彼女の喘ぎ声もどんどん大きくなり、もう嫌がるそぶりなども一切ない。
私はイキそうになってしまうが、このままイってしまっては勿体無い。
彼女を施術台に手をつかせて、立たせた。

そしてそのままバックで背後から挿入し、立ちバックで彼女の身体をさらに堪能させてもらった。
背後からみた彼女の巨乳、ウエストはくびれ、またお尻で膨らむ…そのボディラインが最高だ。
私は一気に彼女の膣を突き上げ、大量に尻にぶっかけた。
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