FC2 PPV 4901891 スタイル抜群の色白スレンダーなエステティシャン!「特別なマッサージでココロも身体も元気にします♡」敏感な身体にじっくりとオトコのカラダを教え込む!
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最近、俺は美意識が上がってきている。
小顔ローラーだったり美顔器を買ってケアをして、少しでもカッコよくなり夏はオンナと思いっきり遊びたいと思っている。
そんな時に次郎に久々に会い近況報告をしていると、
【○○にある会員制のエステ知ってます?あそこに可愛いコいるんですよ!!】
エステに行ったりするのはハードルが高く知識も全然なかったので、逆に教えてもらえるのはありがたい。
詳細を聞くと、オイルマッサージがあって全身のリンパを流してくれる健全店らしい。
「それ、次郎くんの紹介とかで行ける?」
そう聞くと、俺のツテでプライベートで会えるけどどうする?と耳打ちされた。
先越されてしまっているなあ、と思ったがこれを逃す手はない。
紹介してほしい旨を伝えると、スタイルよくてエッチだから終わったら感想聞かせて、と約束をされた上で
連絡先を教えてくれた。
事前に次郎くんが撮った動画をチェックしてしっかりと予習をしていたが、当日会ったえりさんはとても大人っぽく見えた。
いい意味で想定していたイメージと異なり、ドキドキが止まらない。
言葉に詰まっていると、えりさんから「こんにちは!」と明るく話しかけてくれてまるで女神のようだ。
【次郎くんの紹介でエステをしてくれるって聞いてきたんだけど、やってくれるの?】
そう聞くと、少し顔を赤らめて「エステもしますけど、エッチなことも好きなんでそれも込みでいいですか?」とのこと。
積極的なのは事前情報通りだ。
しかも167センチという長身で、色白で、愛嬌もあって完璧。
ノリもよくて、話している俺まで明るい気持ちになってくる。
【マッサージはお互いの肌が触れ合ったほうが気持ちいいから、もう少し待ってね?】
そう言い、さっそくワンピースの下からお尻をチラリ。
中はパンツスタイルになっていてすぐ見えないのが残念だが、うっすらと透けているパンティーに期待が膨らむ。
トップスをめくってもらうと清純そうな白い下着が現れた。
レースや紐でセクシーさも出ていて、色白の肌によく似合っている。
上から乳首に向けて指を這わせると、すでに固くてコリコリとした感触。
ブラをめくると、押しつぶされてく./る./しそうになっている乳首を発見。
今すぐ楽にすべく服を脱いでもらうと、ブラとお揃いのレースがあしらわれたパンツと細いくびれ。
お腹には腹筋の筋がうっすらと見えて、とてもそそられる。
透き通った肌が眩しくて、一足先に夏が来たみたいだ。
「夏は暑いし焼けちゃうから外に出ないんですよ~」
日頃からの日焼け対策もケアも抜けがない。
ブラをゆっくりと取ってあげると、すでに両乳首は元気になっている。
「敏感ですぐ勃っちゃうんですよ~、、、」
恥ずかしそうに言うが、俺に身を任せてくれる。
やわらかいプリっとした上向きのお尻を揉みながら、キスをする。
唇同士が触れ合うのが気持ちよくて止まらない。
お互いの舌先を少しづつ絡めて、だんだん深くなっていく。
マッサージはすでに始まっているのかもしれない。
えりさんのキスでとろけそうになっていた俺は、お返しと言わんばかりに乳首に口を近づける。
舌全体でおっぱいをを舐めると、「んっ」と言いながら気持ちよさそうな顔が見える。
すでにシミを作っているパンツを脱がせると、綺麗に処理されたパイパンマンコがご登場。
どこを取ってもスキが一ミリもない。
「寂しいときたまに一人でしちゃいます・・・♡おもちゃとか使って・・・♡」
ピンク色のマンコの中を見せつけながらそう答えるえりさん。
エステをやっていると肌の接触が増えるからなのだろうか、性にも積極的で興味があるらしい。
今日はおじさんがいろいろと教えてあげるからね。
クリを少しいじってあげると、中からじゅわっと透明な液体が漏れ始めてくる。
そんな敏感なクリを舐めると、ぴくっと体を揺らしながらマン汁をどんどん溢れさせてくる。
「あ、そこ気持ちいいです・・・♡」
もうこれでは、どちらがマッサージされに来たかわからない。
マンコを舐めただけで、ソファにくったりと溶けてしまっている。
マン汁と唾液が混ざり合って、マンコ全体が白い液体で濡れている。
ここにチンポを入れてしまったら、どうなってしまうのだろう。
ひくひくさせている中に導かれるように指を入れる。
「もうとろとろになっちゃうよう・・・」
一本入れただけでくちゅくちゅと音を立てている。
【下のお口もおしゃべりなの?】
「うん、、、あ、ちがくて、、、」
頭がぽうっとしていて聞かれていることがすぐ判断できていないらしい。
「あ、イクイクっ。。。ぁん♡」
俺の指を締め付けながらあっけなくイってしまった。
【おじさんのもマッサージして?】
えりさんはにこっと笑うと、パンツの上からリンパを流すようにそ./け./い部のマッサージを開始。
「シミまで作っちゃって元気ですね」
まるで普段お店で接客する時の雑談のようにチンポに話しかける。
そ./け./い部からだんだんチンポにゆっくりと触れていき、流れるようにパンツを脱がされる。
元気に飛び出たチンポを褒めるかのように亀頭を手のひらで撫でるえりさん。
オイルがない代わりに唾液で滑りを良くする。
限られた人しか許されない特別な施術に俺は興奮しっぱなしだ。
チンポの先を舐めながら玉もマッサージしてくれる。
「気持ちいいですか?」
無邪気な笑顔とエロい手つきのギャップが良い。
チンポの根元を押さえながらじゅぽじゅぽと全体を舐め、空いた親指で玉を刺激している。
手の使い方が慣れていて、指が無限にあるように感じてくる。
さすがはエステティシャンだ。
【もう我慢できないから入れさせて?】
そういうと「いいですよ♡」と笑って、自分から上に乗ってきてくれた。
自分でチンポを入れて動き始めたえりさんだったが、動きが激しくなると同時に「イっちゃう・・・♡」と言いぴくぴくっと体を揺らした。
一度イってしまうとイきやすい体質みたいだ。
足を立てて動きやすくしてあげると自分でぐりぐりと奥に当ててくる。
「あ・・・気持ちいい♡ぁ、やばいです・・・♡」
挿入したままベッドに移動し、奥に当たるバックで突く。
ぱんぱんっという音とそれに合わせた喘ぎ声が部屋に響き渡る。
「ぁ~、、、イクイクっ」
何度目かわからない痙攣だが、俺はあえて動くのをやめない。
ぴちゃぴちゃという音も混ざって、見ると少し潮も吹いているみたいだ。
それのおかげで余計滑りもよくなり、奥に当たりやすくなる。
ゆっくりと刺激してあげると「きもちいぃ・・・♡」という声とともにマン汁がじわっと出てくるのがわかる。
「ぁ、やばい、とまらないよぅ・・・♡」
なんとか意識をつなぎ止めているらしい。半開きになっている目が誘っているようでエロい。
騎乗位になるとクリが当たるように、こするようにして前後に動くえりさん。
「いま動かないでぇ・・・」
そんな状態で俺が止まれるはずもなく、下から突き上げる。
お互い気持ちよくなってしまい、自分でも制御が効かなくなっている。
【あ~、これ俺ら相性やばいね】
「うん、すっごい良い♡」
キスをしながら二人で絶頂に向けて高め合う。
「ぁあ、イキそぅ・・・ゃばい・・・♡」
えりさんが最後の絶頂を迎えると同時に俺もイってしまった。
チンポを抜くと、トロッとした精液がえりさんのマンコから溢れ出す。
「気持ちよかったぁ。。。♡」
ささやくような声でそう答えるえりさん。
トロンとした顔がかわいらしく、最初に会った時よりも魅力が上がっている。
終わった後、俺の肌艶も良くなり顔もキリッとした気がして少し自信がついた。
きっとえりさんの秘密のマッサージのおかげだ。
お互い夏に向けて、また美意識高めあっていこうね。
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特典では
●【 本編 高画質版 分割 】
●【 本編 別アングル 映像 】



●【 口内発射フェラ映像 】






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